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こちらでは、実際に『R-style』の製品をご購入、ご使用されているお客様からのご感想ブログや『R-style』の製品のご紹介をして頂いているブログなどを掲載しております。(11〜15件目まで掲載)

     

ナビステー 続き:

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Fさんの車両に、iphone4sを取り付けてみました。脱落防止には、マロッシパスホルダーを使えば、もう完璧です。「下側には、レーダーも付けられますねえ」だと。

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このナビステーは、ノーマルスクリーンにノーマルミラーの車両にも、取り付け出来る様に作られています。
ミラーアダプターが付属していますので、パラレルタイプのミラーや普通のミラーも取り付け可能になって、ミラー選択の幅が拡がります。
ナビステーは、スクリーンとカウルの間に挟み込んで、ミラーを取り付けるだけで、車両側の改造はしなくてもいいようにしています。
注:カウルの具合によっては、少し削らないといけないかも。
今回はワンオフ製作ですが、販売に向けて細かな付属品の調整中で、価格等も含めてもうしばらくお待ち下さい。

     

用品紹介「R-STYLE K1600シリーズ用パニアガード」必見!

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今日から国生は白馬に行っており、忙しい一日でございました。鈴木でございます。
本日はとても、有効な用品をご紹介させて頂きます。「R-STYLE K1600シリーズ用パニアガード」

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とても綺麗な仕上がりで一見、純正品のようです。

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さて、少し気になります、横幅をザクッと測りましたら、ガードの最大幅が105㎝・ハンドル幅が82㎝と、転倒時のダメージを最小限に抑えるべく、 横にしっかりと張り出しております。万が一、転倒されても車体が起きた状態ですので、起こしやすいです!

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製作時、かなり試行錯誤をされて完成にたどり着かれており、メーカーの本気度がメーカー公式ブログに残っておりました。
さて、こちらのK1600GTLエクスクルーシヴですが、現在、「2015 BMW Motorrad Days」に当店より参加で、出かけられております。

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(R-STYLE社のナビステーもお取付させて頂いております)
三日前に、車両をお渡しさせて頂いて、今回の白馬がツーリング初デビュー(タンデムで)となります。願わくば、ガードの力が発揮される事がないよう、店舗にて祈っております次第です。鈴木でございました。

早速、R1200RT(LC)にパーツ付けてみました!

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やはり、バイクのネタが増えると、書き込み頻度が増えますね(笑)

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先月から乗り始めた、新しい愛車 R1200RT(LC)。
今回のモデルチェンジはとても良く出来ており、ちょっと走りに出かけるだけで大満足です!とにかく、この軽さ(装備重量で約274kgとは思えない)と、どこまでも安定した走行フィーリング、そして安心してコーナーに突っ込んで旋回していける操作性は、惚れ惚れします(*^_^*)
しかし、どんなに良いバイクでも機械製品であり大量生産のものです。オーダメイドの服と違い、ちょっとずつ自分に合わせていきたい箇所も見えてきます。今回、納車時にいくつか、パーツ類の取付けをディーラーさんにお願いしました。

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まずは、左右に出っ張ったボクサーエンジンのシリンダーヘッドを、転倒等のキズから守るエンジンガード。結構たくさんのパーツメーカーから出ていましたが、ボディカラーとのバランスを考えて、純正品にしときました。
本来は、メインメーター上部の四角い蓋の所に、BMW純正のナビシステムが装着出来るようになっているのですが今回は購入を見送りました。

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ナビは引き続き、GTLに装着していたユピテル製「MCN43si(マップは最新版にバージョンアップ)」を移植。電源は、キースイッチと連動にしてもらったので、バッテリーへの余計な心配はありません。
ズームや音量のコントローラーは、左側のスイッチボックスの横へ。やはり、スムーズな操作性と、聞いたことないような温泉まで誘導してくる細やかな国産マップデータを持つ本機が、今のところ最強のバイクナビ!と思い込んでいます(笑)
ナビや充電ソケット等の取付には、GTLにも取り付けていた「R-Style」さんが製作しているナビゲーションステーを取り寄せて頂きました。このステー、仕上がりがとてもキレイで、取り付けた際のバーの位置など、とても使い勝手がいい物です!

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車種専用の一体型ハンドルには、これがあると後付けのオプション類がいろいろ装着出来て、とても便利なパーツです。
他にも、いろいろ開発されています。
長らく使用していたスタンダード製のバイク用無線モービル機「FTM-10S」は利用頻度が減ったので外しました。
カウル右側にあるグローブケースには、本体オーディオにiPodを接続するケーブルがあるので、これもGTLに取り付けていたコントロールケーブルを介してiPodを接続。
ハンドル左側のマルチファンクション・スイッチで、音量、ラジオ曲セレクト等も全て操作できます。便利です。スピーカーも気のせいか、GTLのものより聞きやすいですね。エンジン音のせいかな?

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GTLには標準装備だったLEDフォグランプは、RTではオプション設定でした・・・残念。
でも、夜の移動や霧のある山岳ルートでのありがたみを強く感じていたので、悩んだ末に装着!ライトのオンオフスイッチは、左部のクラッチステー部に後付けで装着となります。
サイドスタンドには、沈み込み防止としてWunderlich製のプレートを装着。これで不整地での駐輪も安心です。

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写真、撮り忘れた・・・(^_^;)

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そしてトップケースにはオプションのハイ・ストップランプを装着し、後方車からの視認・安全性を上げました。

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車体左右に黒いぶら下がっているのは、ちょこっと荷物があふれ た時の保険として、ヘンリービギンズ製のサイドバック。GTLから利用してて、リアシートの下にタイラップを通して取付ています。特に防水では無いですが、布類の少し嵩張るものをナイロン袋に入れています。
ここまでが、納車時に取り付けたパーツ類ですが、もうひとつ。乗り始めてすぐに、フロント シートを交換しました。

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この新型RT、日本?仕様として、欧州で標準で装着されているスタンダードシート(シート高80.5㎝)が、ローシート(シート高76㎝)に交換されています。(購入時の選択は出来ません・・・)

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このローシート、試乗の際はシート高が低く、足付きが低くて良い印象なのですが、なんせスタンダードシートをザクッと水平に切り取ったかのような形状で、クッション厚が少なく1時間も跨っているとお尻が痛くなり、さらにシートの角がふくらはぎに当たって真っ直ぐ足が下ろせません。
2段の低い跳び箱と、6段の少し高めの跳び箱に跨った時の、太腿の当たるイメージを思い浮かべると、イメージしやすいでしょうか?
確かに、小柄な方にはありがたい純正シートなのですが、このローシートは購入時に他のサイズ(さらにシート高84㎝のイシートシート高84㎝も有り)を選ぶことが出来ません。
もったいないので、シート業者でローシートの左右(太腿の当たる箇所)を加工して足付きを良くすることも考えましたが、どのみちお尻が痛いことに変わりはないので見送りました。
そこで!

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じゃーん!

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どうですか!ボリューム満点です?
なぜ、シートに変な線の形が付いているか・・・
それは、カバーを掛けている時は、猫除けに園芸用のトゲトゲシートを、荷物ゴムで止めているから(笑) あ~、ガレージ欲しい(T_T)
他のディーラーさんのブログに、スタンダードシートに交換しても、形状的に無理な加工がなく、足が真っ直ぐ降ろせるため、足付きがちょっとだけ悪くなるだけで、座り心地が断然良くなる!との記事を拝見し、勇気を持ってスタンダードシートを購入しました!

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どうでしょう? 右がローシート。かなり厚みが違ってます。もちろん、シート高も4㎝アップしてます。

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俯瞰で。若干カメラの画角が違ってますが、右のローシートはシート前方部の幅が横に広くなっています。また、太腿の裏が当たる箇所は角がキツくなっています。
では、足付きはどうでしょうか。
まずは、標準のローシートで跨ってみます。モデルは、身長167㎝ 股下73㎝。哀しいくらい標準的な日本人オヤジ体型です・・・(T_T)

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両足の拇指球が完全に着地して、ベタ足ではないですが、跨ったままで車体を前に出したりバックしたり出来ます。ただ、太腿が痛い(笑)
次に、スタンダードシートです。

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結果、確かに踵が上がって足付きが少し悪くはなりましたが、腰幅に対してシート幅がせまくなり、ちょっとお尻をズラすだけでちゃんと拇指球が地面に着くので、よほど状況の悪い不整地か斜面でも無い限り、ほとんど問題なく足が着いて車体をキープできます。
ちなみに、この写真はエンジン停止時の比較です。
このRTは、セミアクティブサスペンションという電子制御サスのため、エンジン停止時はサスペンションが固く突っ張っており、全然沈みません。エンジンを掛けるとサスが効くようになり、もうちょっとだけサスが沈みます!
さて、実験にツーリングで半日以上走ってみると・・・お尻が全然痛くなりません!
・・・というか乗りっ放しで半日イケます!(笑)まるで鉄板から電車の座席(私鉄系)に変わったよう(^^) 座り心地に悩んでいる方、サッサと交換したほうがいいとと思いますよ~!

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少し乗ってサスが慣れてきた頃でもまだ、足付きに不満が出るようなら、これまた「R-Style」さん製作のパラレバー用のローダウントルクロッド&ロ-シートアジャスターセットを付けて、-2.5㎝ シート高を下げようと思います。
次は・・・何にしようかな?(笑)悪巧みが止まりません~

職人さんの仕事にホレボレ!

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遅ればせながら、新年明けましておめでとうございますm(__)m
今年もバイク&デジモノを、目一杯楽しむ一年にしたいな・・・と、野望を抱いております。
さて、年末年始は関東も激寒で、バイクに乗る時間が少なく、あまりメーターが伸ばせてませんでしたが、今年第1弾のパーツ装着をしました。

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新パーツは、モリヤス・アイアワンワークス製 「R-STYLE チタントルクロッド&特製シートアジャスター」セットです!

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昨年秋に乗り換えたR1200RT(2014)ですが、前回記事にしたように、極端な足付き狙いのペッタンコ純正シートから、欧米用の標準にシートに交換。
結果、お尻の安定感、痛みが無くなり、余裕の長時間走行が可能になりました!
ただ、そのトレードオフとして、シートの厚みが約4cm増えた分足付き性はキツくなり、左右の足の拇指球(約50%)までの着地となり、走行は全然問題ないのですが、斜めになった道路や斜面では安定性が取りにくく、跨ったままでのバックも結構疲れる状態でした。

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そこでバイク購入前から目をつけていたのが、このパーツです。
(カラーは、チタン焼き色付きとソリッドの2種)

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BMWの後輪の多くに取り付けられているドライブシャフト兼スイングアーム「パラレバー」は、機構上部に「トルクロッド」という棒のようなパーツがあり、ドライブシャフトの回転を打ち消し、アームと車体メインフレームとの取り付け角度を保ちつつスイングアームの安定性を図っています。
このパーツ自体の長さを少し短くすれば、釣り竿のリール糸を引くように、アームの先端のギア部が持ち上げられ、結果リアタイアの位置が短くなり、 車体の高さが下がります。
以前に乗っていたRTにも他メーカーの車高下げ用トルクロッドを自分で取り付けましたが、思いの外、取り付けが難しく1日がかりになった悪夢を思い出し、今回は素直にディーラー様でパーツ購入&取り付けをお願いです(笑)
1時間ほど、お店で待ってますと・・・

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出来ました! さぁ、これが取り付けた様子です!

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スイングアームの上部に、チタン色で多角形のパーツが、R-STYLE製トルクロッドです。溶接や仕上げがとてもキレイです。剛性もとても高そうです。このパーツのみで約1.5cm程、シート高が下がります。

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併せて、今回はシートの高さ調整用アジャストプレートを純正品と交換することで更に約1cm程シートの位置が下がり、トルクロッドと合わせて約2.5cmも低くなりました!アジャスターは、ノーマル部品からシート固定用のゴムパーツを外して、付け直します。

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さて、気になる足付きですが、明らかに左右の足裏の接地面が増えます。標準シートに交換後、拇指球半分程度が、拇指球全面までしっかりと地面に足をつけることが出来ます。停車時の安定度が全く別物になりました。 2.5cmダウンとはいえ、すごいです!

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写真は前回の写真とは角度やブーツが違いますがスイマセン。 なんせ冬なもんで(笑)

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シートに関しては、シート自体の装着位置が低くなるため、ボディ部分と若干の隙間が出来ます。ここは埃や雨防止に、ウレタンなどでカバーを自作しようと思います。
これで、RT購入時から気になっていたシート座面、そして足付きがクリアになったので、ますますRTが好きになりました。 正月明け早々、伊豆半島をグルっと周ってきましたが、ポジションがしっくりきます。
リアのパラレバーの角度が若干変わったことで何かハンドリングに変化は?・・・と思いましたが、コーナーリング時少しクイック気味だった感が、逆に安定感が増したように感じました。

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R-STYLのパーツは、チタン加工が素晴らしく、とてもキレイなパーツを多く作られています。 以前に乗っていたK1600GTLにも、ハンドル周り用のナビゲーションステーやエンジンガードを付けさせて頂いてましたが、ものすごく満足度が高いクオリティでした。
オイラのRTには、専用のナビゲーションステーも装着済みです。

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R-STYLEは、「VIRGIN BMW.com」でも記事紹介されておりますので、気になる方はぜひご覧ください。 海外製の商品が主流のBMWバイク用パーツの中で、国産クオリティで開発された部品が選べる、とても貴重なメーカーです。

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今年も楽しい一年になりますように・・・(^^)

絶対使いたくない位キレイ!

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本日、K1600GTLが初回点検から戻って来ました!
初回の標準しては約1,000キロですが、2回の慣らしツーリングで早や1,700キロ超えでのディーラー入れでした(笑)今回は、初回点検なので基本工賃はメーカー持ちとなります。なので、今回の費用は・・・
エンジンオイル交換 4.5L
ガスケットリング&オイルフィルター交換
シャフト用のファイナルオイル交換
で、約16,023円(税込)となりました。

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さらに、納車時に取り付けが出来ていなかった モリヤス・アイアンワークス製のエンジンガードを取り付けて頂きました!

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エンジンとフォグランプを覆うようにガードするこのスタイル!
センター部には「R-Style」のプレートが光ります。
これが、純正のものと違いメッキ調の仕上げとなっており、さらにGTL立ちごけ時で大きな被害をもたらすサイドのフォグランプをガードし、さらにエンジンブロック自体への傷付きを防げるとのことです。

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これがノーマル時のフォグランプ取り付けのポジションです。
フォグランプ自体を、純正ステーからこのエンジンガードに直接装着となるので、けっこうスッキリしています。これは出来がとてもいいですね!
とても綺麗なパーツなので・・・出来れば全然使わない事を願っています(笑)
併せて、慣らしツーリングで不調が出ていた、ipod接続時のエラーを修正してもらいました。
内蔵オーディオへipodを専用ケーブルで繋いでも、数分で”No USB”というエラー表示ともに音楽が止まってしまい、外部入力の”AUX”でしか音楽が聞こえない(操作も出来ない)というトラブルが発生していました。

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最初、この専用ケーブルがアウトか?と思いましたが・・・(^_^;)
自分で海外のGTLオーナーのファンサイトを調べてみると、バイク側のコンピュータのプログラムをバージョンアップすることで完治した、との書き込みが多数だったので、ディーラーさんに伝えてSA新バージョンに書き換えて頂きました。
テストしてみたところ、あっさりと治りました(^^)
さぁ、本格シーズン到来前に、遠距離への出撃準備がほぼ整いました!

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