R-styleについて

R-styleについて

【代表のプロフィール】

Name
森下 徹  
Age

不詳
ホンダ関西自動車整備専門学校
(現・ホンダ テクニカルカレッジ関西)卒業
趣味
仕事(ホンマかいな!?) ツーリングetc…

blog
「イタリアンスクーターのマフラーのR-style」

facebook:http://www.facebook.com/
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ショップ紹介
バイクパーツブランド、「R-style」(アールスタイル)の母体である、「モリヤス・アイアンワークス」は、1984年3月、金属加工を専門とした工場として産声を上げました。
モリヤス・アイアンワークス以来、技術と実績を積み重ね、その技術力を基に、「R-style」を旗揚げし、今日に至っています。
根っからのバイク好きの代表(レース中の事故で半年入院した事も・・・)をはじめ、バイクに命を懸けたメンバーが意見を出し合いながら、日々がんばっています。
時には、意見が対立して、険悪なムードになる事も・・・。
ですが、それは皆が真剣に仕事に取り組んでいるからなんです。

【R-styleからのメッセージ】

最近、いろんなメーカーのバイクマフラーを見ていて、強く感じる事があります。
それは、色んな形や、個性を演出するための、作り手のアイデアが、出尽くした感があって、ライダーの方々が、「本当に満足しているのか?」ということです。

ライダーの方々の中には、「チタンの焼け色が好き」な人や、「やっぱり鉄の音は最高!!」と、今までと変わらない良さを追求する方がいれば、「人と違う物が欲しい」「もっと自分流にバイクライフを楽しみたい」という方もおられます。

そんな、ライダーの方々の求める、「今までと変わらない良さ」「今までに無い斬新さ」を兼ね備えたマフラーを作る事は、そうたやすいことではありません。

ただ、それを可能にするのが「ワンオフ」であったり、ライダーの意見、要求を直接聞き、そこに我々作り手のノウハウやアイデアを融合させた物作り、だと思います。

そこに、ライダーの皆様の、本当に満足のいくバイクライフスタイルを実現するカギがある、と信じています。
そこに、本当(Real)姿(Style)があります。
ライダーの方々の、そして私自身の「Real」な夢を実現する為の、「R-style」でありたい、と思っています。

R-style代表 森下 徹

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